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2018.04.17

ネイルサロンのキャッチコピー(アピールポイント)に入れたい!予約イメージが湧く2つのキーワード


サロンを一言で説明するキャッチコピー(アピールポイント)。実はサロン集客アプリ「minimo(ミニモ)」の掲載にも、ネイルサロンのキャッチコピー(アピールポイント)が必要です👀アピールポイントにはどんなキーワードを入れると良いのでしょうか…?

ミニモでは一覧画面にキャッチコピー(アピールポイント)が載ります💡

お客さまがネイルサロンのキャッチコピー(アピールポイント)を見るのは、ネイル施術の予約をするとき。そのため、予約の判断基準となる、「どんなネイルがしたいか」・「どんな人(ネイリスト)にしてほしいか」という2つのニーズを満たすキーワードを入れるのがおすすめです✨

得意なネイルのデザイン名を入れる

1つ目のキーワードは、「ワイヤーネイル」や「手書きアートネイル」のようなご自身イチオシのデザイン名称です。(もちろん、得意なネイルではなく「売り出したい」ネイルのデザイン名でもOKです👌)

ネイル施術を予約するお客さまは、「すでにやりたいネイルデザインが決まっているお客さま」か「やりたいネイルデザインが決まっていないお客さま」の2パターンいらっしゃるはず。ネイルのデザイン名をキャッチコピー(アピールポイント)に入れておくと、そのどちらのお客さまにもアプローチできます💡

このとき、「どんな◯◯ネイルなのか」が他のネイリストさんと差別化できるポイントだとおもいますので、「どんな」の一言を添えてみてください☺️

 

サロンの特徴を示すキーワードを入れる

2つ目のキーワードであるサロンの特徴とは、立地・価格・サービス・特典…といったサロンの売りのことです。

「どんな人(ネイリスト)にしてほしいか」の判断基準はお客さまによって異なりますので、ご自身がもっとも力を入れていること技術・サロンのことで訴求したいことを明記してみてください✨書きたいこと、お客さまに伝えたいことはたくさんあるとおもいますが、思い切って1つに絞ってみた方がキャッチー(アピールポイント)になるかもしれません😌

また、サロンの特徴として書くキャッチコピー(アピールポイント)のキーワードによって獲得できるお客さま層は変わってくるはずです。そのため、集客したいお客さまの年齢層にあったキーワードを書くのがポイントです💡

 

あくまで一例ではありますが、ネイルサロンのキャッチコピー(アピールポイント)を考える際の参考になれば幸いです🍀

 
 

今後とも、ミニモをよろしくお願いいたします✨

※本記事は2018年4月17日時点の情報を掲載しています

 


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